入学当初に
 3年後の自分をみつめる

このことから高校生活が始まります。学習は目標意識が大切。基礎からの学習を充実させ学び3年後には目標の進路達成が可能になります。


真剣な授業への取組み
放課後に 選択授業・学力向上補習


・小テスト
・各種検定
・基礎学力テスト
・標準学力テスト
・全国模試


教科指導・進路指導そして担任の3つの部門の教員が全力投球で最善の進路達成を導きます。
学校長自ら3年生へ
1.生徒の学校長面接
2.3学期に個別特別講義
夏期講習会
各学年10講座程度で基礎から発展まで対応
豊富な進路情報を発信すると共に、3年間を通した多くの進路ガイダンスで、今どんな意識が必要なのかを適切にアドバイスしていきます。
公開会場の進学説明会・入試個別相談会に参加、受験界の流れと共に自己の適性と学部・学科の選定を可能にします。年3回実施し、担任・進路担当教員のアドバイスのもとに行っています。(バス送迎)

年1回「大学・専門学校バス見学会」を実施してます。3年間で3回の大学見学を通して、大学の存在を身近に感じ、目標意識を高めます。(この時、同時に学部・学科の説明、施設見学もあります。)

大学・専門学校のオープンキャンパスを積極的に支援。校内ガイダンス・LHR等で必要な情報誌を数多く配布・校内資料と共に見学効果を高めます。


年1回各学年で校外学習を実施しています。2年時に実施の実地検証としての研修旅行を「学習活動の一環」として位置付け、語学研修・自然環境を身近に感じる体験等を合わせて有意義な高校生活を演出していきます。

高校3年では年内に合格を手にする生徒が居ることを利用して、3学期を有効活用
理科・社会科見学を実施→東京証券取引所・東京地方裁判所・つくば研究学園